民間流のホスピタリティと数字で「日本一幸せな町」を目指す、全国最年少の町長
埼玉県比企郡鳩山町長の小川知也です。私は「町民が幸せを体感できるまちづくり」を掲げ、民間企業で培ったホスピタリティと財務感覚を武器に、スピード感を持って町政の再生に挑んでいます。町の「純資産が年2億円減少している」という危機から目を背けず、中途採用改革で応募者を例年の10倍に急増させるなど、役場の組織変革も推進中です。皆様が笑顔あふれる毎日を送れる「日本一幸せな町」を共につくるため、持ち前の若さと突破力で全力で働きます! 【基本情報】 役職:鳩山町長(第1期、町村長として全国最年少) 生年月日:1996年4月14日 出身:鳩山町出身 → 早稲田大学スポーツ科学部卒 前職:株式会社オリエンタルランド(経理部等) → 衆議院議員秘書 座右の銘:継続は力なり 行動指針:謙虚・傾聴・誠実・対話・勇気 【主な政策・実績】 組織改革:中途採用の応募者が例年の約10倍(70人)に急増 財政再建:ふるさと納税の拡充(返礼品700品目目標)、秘書企画室の新設 子育て・教育:学校給食費の無償化継続、第2子以降の保育料無償化 その他:スマート農業の推進、トップセールスによる包括連携協定の締結